株式会社京都コンステラ・テクノロジーズ様は、京都大学発ベンチャー企業として2008年3月に設立されました。
京都大学薬学研究科・奥野恭史教授の技術をコア技術とし、製薬企業・研究所の創薬研究支援事業、医薬品の副作用情報などのデータベース検索システムの開発など、最先端の計算科学技術を用いて独自のサービス・製品を提供しています。

その中で医薬品有害事象情報システム「CzeekV」は、FDAが公開している1997年から現在にいたるまでの全世界の有害事象レポートデータ(FAERS)を独自の統計手法を用いて、日本語による検索を可能としています。


CzeekV
https://pro.czeek.com/aers/main/SearchMain.do

株式会社京都コンステラ・テクノロジーズ様
http://www.k-ct.jp/